・職場でのコミュニケーションが取りずらい

・組織を横断するヨコの連携が取りずらい

・『リモート社員と工場に出社する社員』の間に意識のズレが生じる

・新入社員・中途社員の帰属意識、就労意欲の醸成を図りずらい

・戦略的施策を実施しにくい

 企業は不確実性の高い環境で闘っておられますが、既にご存知のように新型コロナウィルスの蔓延により、その不確実性はいっそう高まっています。

 

 

この先の ” 世界と日本の経済環境 ” を見据えると、売上・利益を増やし続けることは更に困難になっていくのではないでしょうか。

 

 従前から将来を託して採用した社員が十分な力を発揮できず、多くの企業が悩んでいます。

 

その一方で、社員を『率先して売上・利益に貢献する戦力集団』に変えて、業績向上に取り組む企業も存在します。

 

このように、社員を『業績に貢献する戦力』としてうまく活用している企業と、その活用を目指している企業の間には、どのような違いがあるのでしょうか。

 

 それは、売上・利益に貢献する社員を育成する『仕組み』を整え、業績向上に取り組んでいるかどうかです。

 

正しいやり方さえ知っていれば、行動するほど成果はあがります。

  

成功しているメーカーのパターンを、

業績貢献社員の育成ノウハウとして体系化しました。

 

その最大のポイントが、社員どうしの関係性を構築するという発想。

 

「関係性の法則」と呼んでいます。

 

 

さらに新型コロナウィルス禍での働き方を加味して、

 

・リモート社員と現場社員の意識合わせとチーム力向上

・自分軸自律型社員の育成

・業績貢献社員の育成

 

この3点を「関係性の法則」に基づき実行することが、

” Withコロナ時代 ” の課題を解決しながら売上・利益を増やす重要なポイントになります。

 

イトシン式のメソッドでは、その重要なポイントを体系化して、

社員を ” 業績に貢献する戦力集団 ” に育成するためのノウハウをお伝えしています。


業績貢献社員の育成コーチ 伊藤  進


最短 90日で売上・利益を増やす、業績貢献社員の育成コーチ。

 

大学卒業後、大手メーカー(ウシオ電機)に入社し、主に貿易業務に従事。

 

新入社員の頃、朝の出社時から『夕方の終業時間』を待ち望むような生産性の低い社員として仕事をする。しかし、ある上司との出会いにより『仕事の意義・やり方』を一から学んだことで、会社の売上・利益に貢献する実績をつくる。

 

その後独立。前職の経験から『生産性には、思考と習慣が大きく関与している』ことに気づき、売上・利益を増やす方法について独自研究を重ね、会社の業績に貢献する社員の育成法則を発見。

 

その法則に従って、8,000名の社会人へ個別コーチをおこない、就労先の生産性向上を実現する。

 

そこで成果の出た『業績貢献社員の育成法』を体系化し、現在、企業で業績貢献社員の育成研修・個別コーチをおこなう。

 

電機メーカー、部品メーカー、情報機器メーカー、食品メーカー、金型メーカー、印刷会社での実績を持つ。

大手メーカー勤務のなかで身に付けた理論・経験と、個別コーチでの実践経験を融合したノウハウが、経営者、社員から支持を得ている。

▼業績

◇貿易リーダーとして、次の業績を会社に残す。

・商品の物流アレンジで恒常的な年間1千万円の売上を獲得

・海外との貿易の仕組みを新たに構築して、恒常的な年間2千万円の利益を獲得

・国際調達の仕組みと、緊急融通の仕組みをゼロから構築

  



メーカーの悩みは、「いかにコミュニケーションを取りながら売上・利益を増やしていくか!」ということではないでしょうか?

 はじめまして、業績貢献社員 育成コーチの伊藤 進です。

 

企業は不確実性の高い環境で闘っておられますが、既にご存知のように新型コロナウィルスの蔓延により、その不確実性はいっそう高まっています。

 

現在メーカーでは『リモートワーク社員と工場に出社する社員』が混在する状況になっているかと思います。

 

この状況下で、

 

・職場でのコミュニケーションが取りずらい

・組織を横断するヨコの連携が取りずらい

・『リモート社員と工場に出社する社員』の間に意識のズレが生じる

・新入社員・中途社員の帰属意識、就労意欲の醸成を図りずらい

・戦略的施策を実施しにくい

 

 

などの課題を抱えておられませんか?

 

この先の ” 世界と日本の経済環境 ” を見据えると、売上・利益を増やし続けることは更に困難になっていくのではないでしょうか。

 

 従前から将来を託して採用した社員が十分な力を発揮できず、多くの企業が悩んでいます。

 

その一方で、社員を『率先して売上・利益に貢献する戦力集団』に変えて、業績向上に取り組む企業も存在します。

 

このように、社員を『業績に貢献する戦力』としてうまく活用している企業と、その活用を目指している企業の間には、どのような違いがあるのでしょうか。

 

 それは、売上・利益に貢献する社員を育成する『仕組み』を整え、業績向上に取り組んでいるかどうかです。

 

正しいやり方さえ知っていれば、行動するほど成果はあがります。

  

成功しているメーカーのパターンを、

業績貢献社員の育成ノウハウとして体系化しました。

 

その最大のポイントが、社員どうしの関係性を構築するという発想。

 

「関係性の法則」と呼んでいます。

 

 

さらに新型コロナウィルス禍での働き方を加味して、

 

・リモート社員と現場社員の意識合わせとチーム力向上

・自分軸自律型社員の育成

・業績貢献社員の育成

 

この3点を「関係性の法則」に基づき実行することが、

” Withコロナ時代 ” の課題を解決しながら売上・利益を増やす重要なポイントになります。

 

イトシン式のメソッドでは、その重要なポイントを体系化して、

社員を ” 業績に貢献する戦力集団 ” に育成するためのノウハウをお伝えしています。

 

  

もし御社が、業績に貢献する社員の育成なら世の中のどの研修でも同じだと お考えであれば、この先を読み進める必要はありません。

 

しかし、イトシン式 業績貢献社員の育成研修を選んで本当に良かった!と心から納得したいとお考えの方は、この続きを是非ともお読みください。

 

なぜ、イトシン式 業績貢献社育の育成研修が企業や社員から支持を得ているのか?

そこには、3つの理由があります。

 

その1.日本唯一、メーカーに特化したノウハウ

 

イトシン式 業績貢献社員の育成研修は、「メーカー」に特化したノウハウを蓄積しています。

 

メーカーで業績を伸ばし続けるためには、サービス業などの産業とは違い、独特の特徴があります。

物販や接客サービスなどとは違い、メーカーの特徴を踏まえたノウハウを活用しなければなりません。

 

業績を伸ばし続けるメーカーの特徴は、次の3つが挙げられます。

 

1.売上、利益を増やすために全社的な取り組み

2. 顧客ニーズの変化に合わせて臨機応変な対応

3. 顧客ニーズを先取りする能力

 

このような特徴を踏まえた業績貢献社員の育成ノウハウを身に付けなければ、残念ながら、成果には繋がらないでしょう。

 

しかし世の中には、このような「メーカー」の特徴に特化した、社員を売上・利益を増やすための戦力に育成する方法論がほとんどありません。

 

一般的な研修とは違った、日本唯一のメーカー特化型ノウハウだからこそ、イトシン式 業績貢献社員の育成研修は選ばれているのです。

 

また、Withコロナ時代で最大限の業績を生み出していくために、

 

コミュニケーション × 自律 × 業績貢献の仕組みとノウハウをお伝えすることで、

 

・職場でのコミュニケーションが取りずらい

・組織を横断するヨコの連携が取りずらい

・『リモート社員と工場に出社する社員』の間に意識のズレが生じる

・新入社員・中途社員の帰属意識、就労意欲の醸成を図りずらい

 ・戦略的施策を実施しにくい

 

などの課題を解決するための支援をおこないます。 

 

 

その2.少ない投資で実践可能な方法論

 

社員を育成する方法は2つあります。

一つは『受講型』の研修方法、もう一つは『探求型』の研修方法です。

 

世の中の研修の多くが『受講型』の研修スタイルを中心にしていますが、

 

それでは、総じて” 感度の高い社員 ” しか育成できません。

 

しかし、メーカーで売上・利益を増やし続けるには、全営業、工場、技術、開発、間接部門など、全社的な取り組みが必要になります。

 

そこでイトシン式 業績貢献社員の育成研修では、主に『探求型の研修(自発性を引き出す研修)』で社員を業績に貢献する戦力に育成しています。

 

例えば、ヤル気を引き出し実践して、成果につなげるのもその方法の一つ。

 

それでも成果が出ることは、8,000名の個別コーチで多くの社会人が証明してくれました。

 

ヤル気のスイッチがいったん入ると、業績に貢献しようとする力は衰えることがありません。なぜなら社員に芽生える自己効力感が、「仕事の楽しさ・やりがい」を育て続けるからです。

 

また高度な仕事にチャレンジし続けたいと思えば、日常業務のムダを省き、効率的に時間を使う能力も育ちます。

 

職場の環境整備と業績貢献の仕組みをつくり、社員の成功体験をサポートすることで、売上・利益を増やし続ける強い組織をつくることができます。

  

最小限の投資で最大限の効果を手に入れる。

 

このような方法だからこそ、企業から選ばれているのです。

 

 

その3.安心のフォローアップ

 

イトシン式 業績貢献社員の育成研修は、講義についていけない不安のある方を積極的にフォローアップしています。

 

例えば研修では、個別相談を納得するまで無制限にお受けしています。

 

社員の方向性の明確化、仕事への取り組み方のサポートなど、手厚いフォローアップ体制で、企業の業績貢献を全面バックアップしています。

 

 

 

まずは、こちらの無料メールセミナーで

イトシン式 Withコロナ時代の社員育成法

について理解を深めてみてください。

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