” Withコロナ ” 時代のメーカーを全力で支援します!

 

・『リモート社員と現場社員』の意識合わせとチーム力の向上

・自分軸自律型社員の育成

・業績貢献社員の育成

 

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イトシン式 業績貢献社員育成研修は、ポラリオ代表の伊藤 進(音読み:イトシン)が開発した『メーカー専門の研修カリキュラム』です。

 

この研修では、社員を『売上や利益に貢献する戦力』に育てるまで、トータルでサポートしています。

 

たとえ一般的な研修を受けたとしても、メーカーに特化した内容でなければ 高い職務遂行能力を発揮できるとは限りません。

 

特に、社員の育成にはサービス業などの産業とは違い、メーカーだからこその難しさがあります。

 

イトシン式 業績貢献社員の育成研修は『受講型』ではなく『探求型』の研修スタイルで、売上や利益に貢献する社員を育成するための体系化されたノウハウをもとに、生産性を高めた社員を輩出した成功事例をベースに、常に最新のノウハウを提供し続けています。


成果が続々と出ています


●メーカーに特化した研修で、ノウハウが体系化されており、現場ですぐに実践できる内容でした。(電機メーカー社長)

 

●他社事例の売上拡大術を学ぶことができ、また、営業担当者一人ひとりの個性に合わせた解決策を実施してもらい、とても実践的な内容でした。(部品メーカー社長)

 

●このプログラムを受講して「自分は会社になにができるのか!」をしっかり考えるようになり、別セクションの社員の方々とプロジェクトを起こし、部門をまたいで発生している課題に取り組み、業務効率化を始めました。そのおかげで、周りからいっそう高い評価を受けるようになって、昇進もできました。(大手電気メーカー勤務  30歳女性)

 

●弱い自分を認められず強がっていましたが、素直に人の意見を聞いてみることが大切だと気づきました。自分の言葉と心の声思いに距離のあることがわかりました。(大手情報通信機器メーカー勤務 40歳男性)

 


なぜイトシン式の社員育成ノウハウで、

売上・利益の獲得に成功するのでしょうか?


それは、『脳科学で解明されている、行動変容のステップ』を踏まえた売上・利益獲得法だからです。

 

しかし、サービス業などの産業とは違い、メーカーだからこその難しさがあります。

・売上、利益を増やすための全社的な取り組み

 

顧客ニーズの変化に合わせた臨機応変な対応

 

・ 顧客ニーズを先取りする能力

 

このような『業績に貢献する社員』を育成するノウハウを、実践しておられますでしょうか?


業績貢献社員の育成コーチ 伊藤  進


最短 90日で売上・利益を増やす、業績貢献社員の育成コーチ。

 

大学卒業後、大手メーカー(ウシオ電機)に入社し、主に貿易業務に従事。

 

新入社員の頃、朝の出社時から『夕方の終業時間』を待ち望むような生産性の低い社員として仕事をする。しかし、ある上司との出会いにより『仕事の意義・やり方』を一から学んだことで、会社の売上・利益に貢献する実績をつくる。

 

その後独立。前職の経験から『生産性には、思考と習慣が大きく関与している』ことに気づき、売上・利益を増やす方法について独自研究を重ね、会社の業績に貢献する社員の育成法則を発見。

 

その法則に従って、8,000名の社会人へ個別コーチをおこない、就労先の生産性向上を実現する。

 

そこで成果の出た『業績貢献社員の育成法』を体系化し、現在、企業で業績貢献社員の育成研修・個別コーチをおこなう。

 

電機メーカー、部品メーカー、情報機器メーカー、食品メーカー、金型メーカー、印刷会社での実績を持つ。

大手メーカー勤務のなかで身に付けた理論・経験と、個別コーチでの実践経験を融合したノウハウが、経営者、社員から支持を得ている。

▼業績

◇貿易リーダーとして、次の業績を会社に残す。

・商品の物流アレンジで恒常的な年間1千万円の売上を獲得

・海外との貿易の仕組みを新たに構築して、恒常的な年間2千万円の利益を獲得

・国際調達の仕組みと、緊急融通の仕組みをゼロから構築

  



企業の悩みは、「いかに売上・利益を増やすか!」ということではないでしょうか?

はじめまして、業績貢献社員 育成コーチの伊藤 進です。

 

企業の競争は、以前と比べて激しくなっていますが、コロナウィルスの影響で、その激しさは輪をかけて激化しています。

 

この先の経済状況を見据えると、働き方改革関連法、パワハラ防止法の順守と相対的な社員の就労意欲の変化を意識しながら、売上・利益を増やし続けることは更に困難になっていくのではないでしょうか。

 

 将来を託して採用した社員が十分な力を発揮できず、多くの企業が悩んでいます。

 

その一方で、社員を『売上・利益に貢献する戦力』に変えて、業績向上に取り組む企業も存在します。

 

このように、社員を『業績に貢献する戦力』としてうまく活用している企業と、その活用を目指している企業の間には、どのような違いがあるのでしょうか。

 

 それは、売上・利益に貢献する社員を育成する『仕組み』を整え、業績向上に取り組んでいるかどうかです。

 

正しいやり方さえ知っていれば、行動するほど成果はあがります。

  

成功しているメーカーのパターンを、

業績貢献社員の育成ノウハウとして体系化しました。

 

その最大のポイントが、社員どうしの関係性を構築するという発想。

 

「関係性の法則」と呼んでいます。

 

イトシン式のメソッドでは、この関係性の法則に基づいて、問題意識や課題解決への積極的行動力など、社員を業績に貢献する戦力に育成するためのノウハウをお伝えしています。

 

もし御社が、業績に貢献する社員の育成なら世の中のどの研修でも同じだと お考えであれば、この先を読み進める必要はありません。

 

しかし、イトシン式 業績貢献社員の育成研修を選んで本当に良かった!と心から納得したいとお考えの方は、この続きを是非ともお読みください。

 

なぜ、イトシン式 業績貢献社育の育成研修が企業や社員から支持を得ているのか?

そこには、3つの理由があります。

 

その1.日本唯一、メーカーに特化したノウハウ

 

イトシン式 業績貢献社員の育成研修は、「メーカー」に特化したノウハウを蓄積しています。

 

メーカーで業績を伸ばし続けるためには、サービス業などの産業とは違い、独特の特徴があります。

物販や接客サービスなどとは違い、メーカーの特徴を踏まえたノウハウを活用しなければなりません。

 

業績を伸ばし続けるメーカーの特徴は、次の3つが挙げられます。

 

1.売上、利益を増やすために全社的な取り組み

2. 顧客ニーズの変化に合わせて臨機応変な対応

3. 顧客ニーズを先取りする能力

 

このような特徴を踏まえた業績貢献社員の育成ノウハウを身に付けなければ、残念ながら、成果には繋がらないでしょう。

 

しかし世の中には、このような「メーカー」の特徴に特化した、社員を売上・利益を増やすための戦力に育成する方法論がほとんどありません。

 

一般的な研修とは違った、日本唯一のメーカー特化型ノウハウだからこそ、イトシン式 業績貢献社員の育成研修は選ばれているのです。

 

 

その2.少ない投資で実践可能な方法論

 

社員を育成する方法は2つあります。

一つは『受講型』の研修方法、もう一つは『探求型』の研修方法です。

 

世の中の研修の多くが『受講型』の研修スタイルを中心にしていますが、

 

それでは、総じて” 感度の高い社員 ” しか育成できません。

 

しかしメーカーで売上・利益を増やし続けるには、全営業、工場、技術、開発、間接部門など、全社的な取り組みが必要になります。

 

そこでイトシン式 業績貢献社員の育成研修では、主に『探求型の研修(自発性を引き出す研修)』で社員を業績に貢献する戦力に育成しています。

 

例えば、ヤル気を引き出し実践して、成果につなげるのもその方法の一つ。

 

それでも成果が出ることは、8,000名の個別コーチで多くの社会人が証明してくれました。

 

ヤル気のスイッチがいったん入ると、業績に貢献しようとする力は衰えることがありません。なぜなら社員に芽生える自己効力感が、「仕事の楽しさ・やりがい」を育て続けるからです。

 

また高度な仕事にチャレンジし続けたいと思えば、日常業務のムダを省き、効率的に時間を使う能力も育ちます。

 

職場の環境整備と業績貢献の仕組みをつくり、社員の成功体験をサポートすることで、売上・利益を増やし続ける強い組織をつくることができます。

  

最小限の投資で最大限の効果を手に入れる。

 

このような方法だからこそ、企業から選ばれているのです。

 

 

その3.安心のフォローアップ

 

イトシン式 業績貢献社員の育成研修は、講義についていけない不安のある方を積極的にフォローアップしています。

 

例えば研修では、個別相談を納得するまで無制限にお受けしています。

 

社員の方向性の明確化、仕事への取り組み方のサポートなど、手厚いフォローアップ体制で、企業の業績貢献を全面バックアップしています。