『あなたが必要』

そう言われる人材づくり! 

15%高いコミュニケーション能力と

現場適応力のある人材を

疑似職場のもと、ゲームと対話による

アクティブラーニングで養成します!


当プログラムについて


1.アチーバス ゲーム ・ダイアログ

仲間と協力して目標を達成を目指するゲーム・ダイアログです。

 

能動的に思考のクセに気づき、修正するなかで 就労に向けた意識・言動を高め、良い習慣と身につけることができます。

ナポレオン・ヒル成功哲学の要素を取り入れたアチーバスボードゲームを使った、画期的なプログラムです。

 

2. CIAOワーク・ダイアログ

一般的な仕事の流れを体感するワークと対話を通して、仕事の現場で上手く適応できる力をより実践的に高めます。

※ポラリオの伊藤進が特例子会社就労者に合わせてCIAO(チャオ)ワーク・ダイアログを開発

 

・Communication (コミュニケーション) ・Input (頭へのインプト→転じて理解)

・Action (行動)・Other (その他のスキル)

アチーバスゲームダイアログ(アチーバスコミュニケーションシステム独自プログラム)CIAOワークダイアログ(ポラリオ独自プログラム) のいずれも 伊藤 進が主幹でおこなっております。

 

これら2つのプログラムにつきましては、一括して下段のフォームからお問い合わせ頂くことが可能です。

 

 

※アチーバスゲームダイアログは、アチーバスジャパン(株)のプロジェクトチームであるアチーバス コミュニケーション システムが開発

※CIAOワークダイアログは、特例子会社等で就労する方のスキル向上に合わせてポラリオが独自開発

※双方のプログラムとも、ポラリオ 代表 兼 アチーバス コミュニケーション システム リーダーの伊藤 進が主幹

 

 

ポラリオ   代表

アチーバス コミュニケーション システム   リーダー

 

伊 藤     進


言葉の力で人は変わる


 

参加者は能動的に『気づき→行動→他者評価→自信→気づき』のサイクルを繰り返していきます。

その体験が自己肯定感を高めることに繋がり、プログラム回数を重ねるごとに言動は頼もしく、主催者が気づかされることさえあります。

 


 


思考のクセが改善され、変転の瞬間に頂戴した『心に残る感想』※一部抜粋


 

< Aさん >

 

自分は自己主張が強く、人から優しさを感じたいと強く思ってましたが、

自己主張を抑えることで、人から優しさを得られることに気付きました。

 

< Bさん >

 

昔は自分に意識が向いていましたが、今は気配りできるよう心がけています。

人の思いを汲んで働きたいです。

 


※プログラム参加者の声 ※一部抜粋 ⇒詳しくはこちら


会社から「あなたが必要!」といわれるための人材育成


 当該ゲームダイアログが誕生したのは2012年

その間、企業研修・組織開発などへの導入事例が続々と増えています。

 

 この蓄積された経験と障がい者への独自プログラムを融合させることで、会社から『あなたが必要!』と言われる人材の育成と定着支援をおこなっております。

 

 このプログラムは『気づきと変転を促すゲーム+能動的な振り返り』で構成され、目的に合わせて柔軟に内容を最適化することができます。

 私達がプログラムをおこなう時、その場には普段と違う環境が生まれ、通所者の方々は、コミュニケーションを交わしながらその環境を「安心な場」へ変えていこうとします。

 

 またプログラムの初めに目標を立て、仲間と協力達成を目指して、そのなかで得た『気づき』をシェアするとともに、『気づき』を目標に変えて、実践(変転)。

 

 楽しみながら能動的にプログラムを行いながら、

自然と就労スキルを向上させていきます。



ココロの病とアチーバス


精神科医・NPO法人うつ支援ネットワーク理事長・大東流合気柔術 壱風館代表の松村医師から、当該プログラムは 教育的・意識変革的な効果により、対人関係におけるストレスに強くなる可能性があると賛同頂いております。

対人関係やコミュニケーションにおけるストレスは「相手を助けなければならない」と無理をしたり、助けてもらいたいために不安になり非建設的行動に出ることが多いと言われます。

 

アチーバスの中では「助ける場面」と「助けられる場面」があり、それにより自信と謙虚さの双方が身につき、“自立と共存”の在り方を知り、ストレスの無いコミュニケーションに目覚めることができます。

このプロジェクトはまだ臨床中で、うつ病を治すものではありません。

 

しかし、クライアントの他者に対する恐怖をやわらげ、コミュニケーション能力を取り戻すことで、リハビリの一環になることや、企業のメンタルヘルスプログラムとして効果的であることがわかってきました。



就労移行支援施設などで活用される 就労スキル向上プログラム


私たちの提供するプログラムを採用する就労移行支援施設様の事例をいくつか ご紹介します。

事例1 就労移行支援施設S様

当社は就労移行支援事業所という福祉サービスの1つ。

様々な障がいを持つ方が通所し、2年間の中で就労を目指しています。

 

当社では技術や資格と同じくらい大切な事として「コミュニケーション力」は欠かせないと考えています。

 

それは目指すゴールが就職先を決めることではなく、働き続けることであるから。その為には、どんな場面でも『自分の気持ちを伝えること・相手の気持ちを慮ること・自分も相手も無理をせずに折り合いがつけられること』がとても強みになります。

 

しかし、この力は1人では身につきません。この力をつけるためには、沢山の人と協力する経験が必要。

 

だからこそ、当社でも「みんなと課題に取り組む」「誰かと一緒に話し合いをする」といった、自分と他者とで取り組む中での工夫や気遣い、成功や失敗の結果の共有を、安心できる環境で重ねられるようなカリキュラムを多く設定しています。

 

その中の1つとして、月に一度のプログラムに取り組んでいます。自分ではなく「私達」を自然に意識して楽しく取り組める時間として、メンバーは心待ちにしている様です。

 

プログラムでの大きな声が、また来月も当社では聞こえるでしょう。いつも素敵な時間をありがとうございます。

 

事例2 一般社団法人R様

当施設では、うつ病を始めとした精神疾患の患者様を対象とし、リワークプログラムの一部として、アチーバスを導入しています。

 

ちょうど当施設のリワークプログラム内に、レクリエーションとして心理的なゲームを導入したいと考えていたタイミングでしたので、何か運命的なものを感じました。

 

内容を拝見すると、これは一般的な心理ゲームよりも(うつ病を始めとする精神疾患の患者様へ)有効なゲームだということが一目でわかりました。

 

それから1回/週以上おこなうプログラムとして定着しています。

 

うつ病を始めとする精神疾患を発症される方は、コミュニケーションをとることが苦手であり、自分の居場所を作ることが苦手といった特徴があります(日本人全般としても多少ありますが...)。

 

そこで、人が自分の居場所を作るには、何が必要なのか?ということを考えていくと、「『自己開示』(他者理解)と『他者貢献』(他者からの貢献受容)が必要である」となります。

 

『自己開示』することで、自分のことを知ってもらえる、自分が自分でいられる【安心の場】を作ることができます。ただし自分のことを伝え、主張するだけでは、その場に安全に居続けることが困難になります。その時に必要となるのが、その場に居る人たちへの『他者貢献』。この他者への貢献をすることで、周りの人から有用であると認識され【安全の場】を確保することが出来るようになります。

 

【安心で安全である場所】を確保することが、平穏なる自分の居場所を作ることとなるということです。

 

アチーバスというゲームは ただゲームを楽しむだけで、それぞれのメンバーが自然と この【安心で安全な場】を作ることを促進します。


コミュニケーション能力の向上・エンプロイアビリティの向上に、ぜひ!


出版物への掲載


アチーバスを用いた就労スキル向上プログラムが、冊子に掲載されました。

 

【特記】

 

障がい者 就労スキル向上プログラムでおこなう、アチーバスゲームダイアログ(アチーバスコミュニケーションシステム独自プログラム)CIAOワークダイアログ(ポラリオ独自プログラム)のいずれも 伊藤 進 が主幹でおこなっております。

 

これら2つのプログラムにつきましては、一括して下段のフォームからお問い合わせ頂くことが可能です。

 

※アチーバスゲームダイアログは、アチーバスジャパン(株)のプロジェクトチームであるアチーバス コミュニケーション システムが開発 

※CIAOワークダイアログは、特例子会社等で就労する方のスキル向上のためにポラリオが独自開発

※双方のプログラムとも、ポラリス コミュニケーションズ 代表 兼 アチーバス コミュニケーション システム リーダーの伊藤 進が主幹

 

 

ポラリオ   代表

 アチーバス コミュニケーション システム   リーダー

 

伊 藤     進





障がい者就労スキル向上プログラム

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